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コラム

年末年始の営業体制のおしらせなど

私たち秀栄自動車は、皆様のご愛顧のおかげをもちましてこの地に開業以来本年で30年を経過いたしました

誠にありがとうございます

2017年も間もなく暮れようとしておりますが、来る年もますます皆様のカーライフのお役にたてるよう頑張ってまいります!

 

それでは、年末年始の営業体制のお知らせです

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2017年12月29日(金)まで 通常営業

2017年12月30日(土)~2018年1月4日(木) 年末年始休業

2018年1月5日(金)~ 通常営業

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そして、2018年最初の三連休には初売り『大初夢フェア』を開催いたします

詳しくは新聞広告をご覧ください

【2018年1月8日(月)は定休日となります】

どうぞよろしくお願い致します!

 

2017-2018年末年始

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さて、ご存知の方も多いと思いますが、過日に当店の前で悲しい交通事故がおこってしまいました

また、別の事故では、最近普及しているドライブレコーダーの映像で生々しい衝突の瞬間を見る機会もありました

交通事故は一瞬です。誰も“事故に遭おう”だなんて思っているひとなんていないと思いますが、本当に一瞬のことなんです

 

冬場は日暮れが早く、また降雪などの路面変化も激しい期間です

何かと気忙しくて、注意力が散漫にもなりがちです

クルマに乗るときは、スピードは抑えて早めのライトオンや普段より多めに車間距離をとる等の安全対策をしたり、見通しの悪い交差点等では標識の有無にかかわらず必ず徐行や二段階の一時停止をしたり

歩行者としては、「クルマは自分のことが見えてるだろう」などと過信せず、周りの交通に配慮して急な飛び出しや歩きスマホなどはしない…

等々、何か1つでも意識していれば避けられる事故もあると思います

 

私たちはやはりクルマが好きなのですが、その私たちの好きなクルマのせいで悲しい想いをする人を一人でも少なくしたいのです

どうか皆様もお一人お一人の工夫で、交通事故のないカーライフをお過ごしいただきたいと思います

 

タイヤ大丈夫ですか?

雨の日の少ない今年の梅雨ですが、やっぱり気に留めておきたいタイヤのお話です

残り溝の浅くなったタイヤがどれだけ雨天時に危険なものかテストした動画がありますので、まずはそちらをご覧ください

雨天時に初めてわかる摩耗タイヤの危険性【JAFユーザーテスト】

リンク元:雨天時に初めてわかる摩耗タイヤの危険性【JAFユーザーテスト】

 
いかがでしたか?
ドライ路面では新品タイヤも5分山タイヤも大きく差はないのですが、雨天時を想定した濡れた路面ではそれなりの差が生じています
スタッドレスタイヤだと、もともと柔らかいタイヤということでドライでもウエットでも制動距離が延びがちです
プロドライバーが、定められた条件の下で行ったテストでもこの結果です
 
たかがタイヤ
されどタイヤ
ですね
 
どんなに快調なクルマであっても、唯一地面と接しているタイヤの性能が悪ければ事故に結びつきやすくなってしまいます
すり減ったタイヤにおいしいことはひとつもありません!
スリップサインが見えているとか、見えるまであとわずかな状態であれば、お早目のタイヤ交換をおススメします!
 
 
また、タイヤが減りやすくなる一因として、空気圧の低下もあります
パンクをしていなくても自然とタイヤの空気圧は低下していきますから、月に1度とは言いませんが少なくとも3か月ごとにチェックしておきたいですね
 
「めんどくさい」
とか
「よくわからない」
とおっしゃる方は、お気軽に当店でタイヤチェックをお申し付けください
 
 
 

冬道で注意すべきことは何でしょう

こんにちは。専務です

先月の大雪がようやく融けたと思ったらまたも大雪に見舞われそうな天気予報の中、ここ三朝町内も例外なく真っ白な世界となっております

2017年2月10日現在

鳥取県内では、朝から早くも大型車の立往生等で通行規制がかかっている場所もあるとのこと…

冬道ではタイヤチェーンやスタッドレスタイヤといった装備はもう言うまでもなく必需品なのですが、先月の大雪の時のように短時間に大量に降り積もるような状況であれば、それもあまり役に立たないこともあるようですね

そうなるとほんとお手上げですので、スタック車の救援に出動依頼をいただいてもそこまでたどり着けるかどうか…とか、むしろ現場等で“ミイラ取りがミイラに”なんてことになりはしないかといった問題から、近距離以外では出動をお断りするような事態も発生してしまいます

まったく車屋の名折れのようなお話ですけどね…

こんなときには、例えばスコップやけん引ロープ、使い古しの毛布やじゅうたんなどを携行しておくと、まさかの時に役立つこともあるかと思います

ちょっと覚えておいていただくと良いかと思います

 

さて、冬道の運転で注意すべきことといえば、どんなことを思い浮かべられますか?

積雪や凍結した路面でスリップしないように、普段より速度を落とす

アクセルやブレーキ操作をより慎重にする

前方で何が起きても対処できるように、車間距離を多めにとる

…などなど、いろいろと工夫されていらっしゃるのではないかと思いますが、積雪時以外にも特に気をつけておいて損はないかと思うのが、『車間距離』です

というのも、冬季となるとみなさんが常時スタッドレスタイヤを履いて走行されていることと思いますが、このスタッドレスタイヤというのは構造上サマータイヤよりも小石等を挟み込みやすい性質を持っています

スタッドレスタイヤの小石

乗用車や軽自動車ではこの写真のような小石が噛みこんでいることがよくあるのですが、トラックなどの重量車ではこれよりも大きな石が挟まっていることもこれまたよくあります

このような噛みこんだ石はいつのまにか無くなっています。もちろん、走行中に車外に飛んでいくこともあるはずです

このような状況で車間距離が近いとどうなるでしょう…

大切なあなたのおクルマを飛び石で傷つけたり、運悪くガラスにひびが入ったりしてしまうといったようなことは容易にご想像いただけるかと思います

ついこの間も、車検整備をさせていただき納車したばかりのおクルマが飛び石でフロントガラスに大きなひびが入ってしまったという事例もありました

そのお客様が車間距離を多く取っていなかったからというわけではありませんが、そんな残念なこともあるんです

小石の噛みこみも飛び石の飛来も予防することはなかなか難しいことですが、こういうことも覚えておかれると少しばかりは役に立つかと思います

 

大雪でした!

新年も明けてからずいぶん経ちますが今年最初の更新になります

本年もよろしくお願い致します

 

さて、

ニュース報道などでも随分取り上げられてましたが、弊社のある鳥取県は23日の夜から猛烈に降り続いた雪が県内全域で大変なことになってました

当店でもご覧のとおり↓

2017年1月大雪

…って写真が寝ちゃってますが^^;
朝イチで展示車に降り積もった雪を降ろしたはずなんですが、午前中だけでまたこの有様

ですので、交通状況もマヒ気味で代車の周りの除雪作業(半ば発掘作業)も遅々として進まない状況でしたから、車検のご予約をいただいていたお客様には日程をずらしていただいたりとご迷惑おかけする事態となってしまいました

 

そういえばこの日、この雪の中関西方面から『雪景色の鳥取砂丘が観たい』との熱い想いでお越しになられたお客様がいらっしゃいました

ワイパーリンクが雪の重みに耐えかねて外れてしまうほどの憂き目にあいながらも、『どうしても』ってことで修理後出発されたのですが、無事にたどり着かれたんでしょうか…

ちょっと心配です

地震発生の日は...

こんにちは。専務です

地震発生から2週間経ちました

ここ数日は余震も落ち着きをみせはじめましたが、やはり倉吉市内等を回りますと被害を受けた家屋の多さが目に付きますね

これから山陰地方は雪のシーズンを迎えますので、特に屋根瓦の修繕は急がれますが、まだまだ応急のブルーシート掛けさえ行き届いていないとも聞きます

当店では幸いにも建物には被害がありませんでしたが…

20161021地震事務所内

事務所内では、書類キャビネットの扉が全部開いて中にあった書類が飛び出して来たり

20161021地震事務所内

机上のPCが落下したり

20161021地震工場内

工場の二階に置いてあった商品やお客様の預かり品タイヤが落下してきたりと

20161021地震工場内

まぁ、結構な散らかり具合でした

これまた幸いにも、たまたま工場内に入庫車が無く落下してきたモノの影響はありませんでした

一時はどうなることか心配ではありましたが、翌日の午前中にはほぼ全ての片づけが終了でき通常営業に戻ることができたことも、あの揺れからすると奇跡的だったかもしれません

 

そんな大きなできごとがあった日でしたが、実はこの日は当店にとってもう一つの意味で忘れられない日でもありました

当店は平成28年10月12日付をもって中国運輸局長より指定整備工場への指定を頂くこととなりまして、まさにこの日の午前中に鳥取陸運支局で指定書の引渡式があったのです

指定整備工場指定書

この指定整備工場への指定というのは、ざっくり言えば、国に代わって車検時の検査を代行して保安基準に適合してるクルマですよということを証明できる。ということ

いわゆる『民間車検』ができる工場ですよ。ということです

開業から35年の節目でもあり、長年の懸案でもあった指定整備工場化がようやく叶い、お客様をはじめご協力ご指導いただいた関係各所のおかげと感謝しながら、また一方で、これからも一層しっかりとした組織になっていかなくちゃと身の引き締まる想いを抱きながら帰路についていた矢先のあの地震でした

地震はこのまま収束・復興へと向かっていくのを願うばかりですが、当店としましてもこの日で怯むことなくさらに前進していこうと思います

今後とも宜しくお願い致します

 

気になるヘッドライトのこと

こんにちは。専務です

今日(9月21日)から全国一斉に秋の交通安全運動がはじまりました

改めてほんのちょっとだけでも交通安全のことを考えたいなと思ってるところですが、こんな記事↓を見つけました

 

ハイビーム使用を…横断死亡96%が「下向き」

(9月21日Yahoo!ニュースより)

 

ここにあるように、夜間に道路を横断中に車にはねられて亡くなられた事故の96%がロービームだったとのこと

ロービーム、いわゆるすれ違い灯とか下目とかというヘッドライトの点灯状態ですが、皆さんの中で市街地を走行する際にハイビームで走行するようにしてらっしゃる方ってどれくらいいらっしゃるのでしょう?

私も対向車や後続車の多い市街地では、やはりロービーム走行が基本となります。っていうか、ほぼ常態的にロービーム走行です

ハイビームに切り替えるタイミングが無いからです

対向車や後続車を幻惑させて危ない目に遭わせたくないからです

交通量の多い信号待ちの交差点なんかでは、わざわざヘッドライトを消灯することもあるぐらいです

と、これは運転者目線でのお話し。いざ自分が歩行者となった時はどうでしょう?

「車は自分のことが見えてるはず」って思い込んでませんか?

急に道路に飛び出したり、横断歩道じゃないところを無理に横断しようとしたりしてませんか?

夜間は40m手前からしか照らしてない?でも街灯があったり街自体が明るいからからそれで見えてるんじゃないの?って思ってませんか?

立場が変われば状況も違います

いろんな意見や議論があるかと思いますが、お互いにほんのちょっとの気遣いで防げる事故も多いと思います

お車に携わる私たちとしては、整備不良でヘッドライトが灯らないとかとんでもない方向を照らしてるといったようなことは論外ですが、よく見る・よく見られる工夫をしてみることがまず第一歩なのではないかと思います

もうそろそろ日が暮れはじめる時間帯なのに、スモールランプさえも灯っていない車をときどき見かけます

すっかり辺りが暗いのに無灯火の車にも遭遇したことがあります

これでは、歩行者はもちろん対向車や後続車あるいは先行車にだって気づいてもらえないことだってあるはずです

せめて運転者であるときは、早めのライトオンで周りによく見られる運転をしたいものです

ヘッドライトの話

ここでほんのちょっとだけ宣伝を^^;

以前、弊社FacebookページでLEDヘッドライトに関する記事を上げています

色味もおしゃれでHIDに比べて最高光度への立ち上がりも早くてなかなかものですよ♪

気になっちゃった方はぜひお気軽にお問い合わせください

車の寿命を延ばすためには

車の寿命を延ばすためには

車は、私たちの生活を豊かにしてくれるものです。
若者の車離れが叫ばれていますが、車を必要としていないのはほんの一部の人々だけで、車はまだまだ多くの人々に必要とされています。 ただ、車はその価格の高さから簡単に買い替えることができません。
だからこそ、大切に扱って一つの車に長く乗る必要があります。
ここでは、車の寿命を延ばすコツをお教えしたいと思います。

定期的にメンテナンスをする

定期的にメンテナンスをすることで、隠れた不具合を早めに発見することができます。
不具合は、早めに対処することが肝心です。
気づいた時にはもう手遅れという事態を防ぐためにも、定期的にメンテナンスを行いましょう。
また、定期的にメンテナンスをしていれば、部品類の消耗も分かるので、自然と部品類の適切な交換時期も分かるようになります。 寿命が来ている部品をそのまま使い続けるのは、車そのものの寿命を縮めることになるので、適切な時期に交換しなければなりません。

急発進や急ブレーキを避ける

急発進や急ブレーキといった行為は、車に大きな負担をかけてしまいます。
また、急発進や急ブレーキは、事故の原因にもなりえます。
大きな事故を起こしてしまった場合、車の寿命を一瞬で終わらせてしまうかもしれません。
急発進や急ブレーキを避け、優しい運転を心がけましょう。

できるだけ毎日乗る

車は消耗品ですので、乗れば乗るほど寿命は縮まっていきます。
しかし、まったく乗らないというのも寿命を縮めてしまいます。
まったく乗らない状態が続くと、回転系の部品がサビついていき、結果的に寿命が縮まります。
ですので、車はできるだけ毎日乗るようにしましょう。 エンジンをかけるだけでも効果があるので、毎日乗るのが難しいという場合でも、エンジンだけはかけるようにしてください。

ガラスコーティングをする

見た目の劣化も車の寿命を縮める原因になりえます。
小さなキズが付いただけでも買い替えたくなるという方もいるのではないでしょうか?
ガラスコーティングをしておけば、キズをある程度防ぐことができます。
自分で施工する場合、使用するガラスコーティング剤は信用性のあるものを選ぶようにしてください。
たまに、激安のガラスコーティング剤がありますが、激安のものは効果が疑われます。
口コミなども参考にして、信用性のあるものを選ぶことが大事です。

以上が車の寿命を延ばすコツです。
一つの車に長く乗るために、これらのコツをきちんと押さえましょう。

当社は、鳥取で新車や中古車を販売しております。
鳥取にお住みで車の購入をお考えの方は、当社にお問い合わせ下さい。

車内の汚れやすい場所

車を所有しているみなさんは、こまめに洗車をしていることかと思います。
洗車は、車が綺麗になるのはもちろんのこと、自分の心まで綺麗になる行為です。
洗車後は気持ちが清々しく、ドライブが一層楽しくなります。
しかし、洗車をこまめにしているという方でも、車内清掃はおろそかになりがちなのではないでしょうか?
もちろん、洗車のついでに車内清掃もするという方もいらっしゃいますが、そんな方は少数派でしょう。
洗車と一緒に車内清掃もすることで、ドライブがより快適なものになるかと思います。
月に1回の頻度でも良いので、車内清掃をするようにしましょう。
車内清掃をする時は、以下の場所を念入りに清掃してください。

フロアマット

フロアマットには、髪の毛などの細かいゴミがよく落ちています。
また、靴が直に触れるので、砂や泥汚れなども付きやすい場所です。
車内で食べ物を食べる習慣がある方のフロアマットには、食べこぼしが落ちている可能性があります。

シート

フロアマット同様に、細かいゴミや食べ残しなどが目立ちます。
特にシートとシートの間、シートを倒した時にあらわになる部分にゴミが溜まっています。

フロントガラス

運転する際に絶対に見る場所ですが、意外とその汚れに気づきません。
洗車の際に外側のフロントガラスを磨くと思いますが、内側も磨くことで景色が違って見えるでしょう。

ダッシュボード

ダッシュボードは、最もホコリが溜まりやすい場所と言っても過言ではありません。
ですので、清掃をしたとしてもすぐに溜まってしまいます。
この場所は、こまめに清掃をするべきでしょう。

天井

車の天井を見上げるということはあまりないので、汚れに気づきにくくなっています。
特に窓を開けて運転しているという方の天井は、外気の汚れがたくさん付着していることでしょう。

車内清掃はプロにお願いしよう

車内清掃はプロにお願いしよう

車内清掃は自分で行っても良いのですが、とことん綺麗にしたいという方はプロにお願いすることをおすすめします。 やはり、プロと素人では技術に差があります。
完璧を追い求めるのなら、プロにお願いするのが一番です。

鳥取県東伯郡三朝町に所在地を持つ当社は、車内清掃のサービスを提供しております。 施工料金などで気になる点がございましたら、気軽にお問い合わせ下さい。

車修理を依頼する際の注意点

鳥取で車修理なら。板金塗装・足回り・フロントガラスなど。即日修理も可能です。

現在、日常的に車を活用している方は多くいらっしゃることでしょう。
そのため、ある程度の車に関する「知識」を有している方は多いはずです。

車修理を依頼する際の注意点

しかし、車の故障となってくると、修理に関しての「知識」が無い方がほとんどではないでしょうか?
その知識が有るか無いかで、車の修理に関して、得をすることもあれば、損をすることもあります。
ですから、しっかりと車の修理に関しての様々な知識を得なければいけません。

こちらでは、その車修理を依頼する際の注意点についてご紹介をさせて頂きます。

信頼できる車修理業者を選ぶ

車の修理というのは、専門性が高く、素人では判断が付きにくいため、修理業者に依頼をする方がほとんどでしょう。
しかし中には、車の知識がないことをいいことに、法外な車修理代を要求してくる修理業者もいるのです。 そのため、信頼できる車修理業者を選ぶことが重要となってきます。

信頼できる車修理業者というのは、車の現状をしっかりと確認し、こちらの車修理に関する話を親身に聞いてくれる車修理業者などが挙げられます。
また、安いパーツなどを勧めてくれる修理業者は、信頼できるかと思われます。

事前にちゃんとした打ち合わせをする

車の修理において、この打ち合わせは非常に重要となります。
打ち合わせすることなく、修理を行い、後に請求される修理代が予想の範囲を超えたりしたら大変です。 そのため、修理業者のアドバイスを参考にしながらも、ご自身の修理に関する要望をしっかりと打ち合わせ段階で伝えるようにしましょう。
この打ち合わせの時に、仕上がりと修理代のバランスを考えたものを依頼すると良いでしょう。

気になる点は必ず聞くこと

上記でも申し上げたように、車の修理とは専門性が高いため、素人には分からないことばかりかもしれません。 ですが、気になる点はどんどん聞くようにしましょう。
修理中に代車は出るのか、その際自分が乗っている車と同タイプの代車か、修理のローンは可能か、など気になる点はいくつもあるはずです。
ですから、分からないままにしておくのではなく、気持ちよく修理をお任せできるよう、気になる点は質問して下さい。

これらの点は、車修理において非常に重要なことですから、覚えておいて下さい。

車修理なら鳥取の秀栄自動車。フロントガラスや足回り修理、板金塗装などの車修理を行っております。無料見積り承り。即日対応もご相談を。

そして当社では、鳥取にて車の修理を行っています。
車の傷やバンパーのへこみなどがありましたら、どうぞ当社にお任せ下さい。

鳥取で車修理や板金塗装のご依頼は秀栄自動車へ。見積りは無料です。

フロントガラスや足回り修理、ペイントも承ります。即日対応もご相談を。

大切なお車修理鳥取の秀栄自動車にお任せください。車修理・板金塗装など丁寧な整備を行っております。足回りフロントガラス修理、板金塗装、オールペイント、部分ペイントなど各種車修理に関しまして、見積りをおこなっておりますのでまずはご相談ください。即日対応も行っておりますので詳しくはお問い合わせを。

鳥取で車修理の事なら【有限会社秀栄自動車】 概要

会社名 有限会社 秀栄自動車
所在地 〒682-0152 鳥取県東伯郡三朝町大字本泉667-4
電話番号 0858-43-3060
FAX 0858-43-3061
メールアドレス info@syuei-jidousya.co.jp
URL http://www.syuei-jidousya.co.jp
業務内容 自動車の販売(新車・中古車)/車検/板金塗装/車修理/中古車買取/リース車両/自動車保険代理店
説明 鳥取で車修理、車検、新車・中古車販売、中古車買取などを行っている秀栄自動車。自動車に関するご相談や各種見積もりのご依頼などのお問い合わせはお気軽に。
日本
都道府県 鳥取県
市区町村 東伯郡三朝町

自動車ボディのお手入れ方法について

自動車ボディのお手入れ方法について

みなさんが普段活用している車というのは、ご自身が気に入って購入をした車のはずです。そのため、非常に愛着が湧いていることでしょう。

その愛車を長く乗るために、ボディのお手入れはとても重要となってきます。 ホコリにまみれて、汚れていては愛情も薄れてしまい、蔑ろに愛車を扱ってしまいます。ですから、ボディのお手入れをしなくてはなりません。

では、そのボディのお手入れ方法は、どのように行えば良いのでしょうか?

ランプ系統のチェックをしよう

ボディにおいて、このランプ系統は重要な要素を占めています。
ランプ系統に何らかの不具合があると、重大な事故を招く恐れがあります。
そのため、ブレーキランプやウィンカーなどの点灯具合はしっかりと確認する必要があります。
また、それと同じく、各レンズにヒビ割れや汚れ、傷がないかをチェックして下さい。
このランプ系統のお手入れは、安全面において重要ですから、こまめに行うようにしましょう。

キレイに洗車をする

愛車をキレイにすることは、外観的な美しさを保つと同時に、ボディの劣化を防ぐことにも繋がります。
そのため、キレイに洗車する必要があります。 その洗車をする際には、「上から下」にかけて行うようにしましょう。 水の流れは上から下へと流れていきますから、その流れに沿って行うことにより、洗車した部分に汚れた水がつきません。 この順序にて洗車を行えば、愛車をよりキレイにすることが可能となるでしょう。

このように、しっかりとボディのお手入れを行うことが愛車を長く乗るためには重要なのです。

しかし、このようなお手入れを行っても、何かしらの原因により、ボディに傷がつくことはあります。
そのような時は、「板金塗装」をしてはいかがでしょうか?

当社は、鳥取にて激安料金の板金塗装を行っております。
ちょっとした傷やへこみなら大丈夫と思いがちですが、後々に錆びなどの原因となり高額な費用がかかってしまう場合があります。 そのため、早めの板金塗装がおすすめなのです。
板金塗装見積もりのみでも結構ですので、まずはお気軽にご相談下さい。